″腸内環境のチェック習慣”として有効なのは〇〇!?

こんにちは。

久喜市鷲宮のスモールジム&整体「身体改善サロン ペインフリー」店長の高橋です。
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今日のテーマは「″腸内環境のチェック習慣”として有効なのは〇〇!?」です。

なんだか選挙が終わってから、いきなり例の感染症が再流行の兆しを見せています。

やる事は以前から変わらず「自身の免疫力を高める」ことのみですので、ここで改めて免疫力を高めるために必要なことを復習していきましょう。

免疫を考える時に「腸内環境」は超大事です。

「腸は免疫の70%を担っている」

と言われています。

ここを良くすることで免疫の「7割カバーできる」となると優先順位は高いと思います。

腸の状態を簡易的に判断する指標としては、

「大便の色や硬さ、においなどで判断する」

という方法が一般的です。

どういう状態がいい状態かというと、、

・便の色が黄色(黄土色)
・ほどよい硬さ(水に浮いている状態が良い)
・臭くない
・バナナ型

などなどです。

反対に腸内環境が良くない状態は以下です。

・便の色が黒い
・硬い(沈んでいる)
・臭い

などなどですね。

「腸内環境の指標は”大便”」

日々確認して良い状態を維持することが感染症対策の基本の「き」ということです。